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勝利の雄叫び
Ver.UPを控えて、世は第二次PMブーム
ということで行ってきました『隔たれし信仰』〜『誓いの雄叫び』

フォミュナ水道からリヴェーヌ岩塊群サイトA01までは事故死ゼロで突貫。
いよいよ運命のBCへ・・・

= 以下ネタバレ注意 =



僕側PTの構成は、
サフ忍/戦・ケロ戦/忍・Kゴ狩/忍・カミラ赤/黒・アッコ白/黒・レス黒/白
ガルエル多めのマッチョPTではありますが、経験者は唯一レスたんのみ。

とりあえず2体のマラソン担当を決めて突入→凡ミス→糸冬 (ノ∀`)タハー
最初の1体をいかに早く倒せるかが鍵だけど、
意外と堅くて瞬殺できるもんでもなさそうです。


早々に撤退を決めたので薬品類は一切温存
さぁ、改めて作戦作戦!

「もっかいタゲ確認しよう」
「私は影縫いの援護がある間にグラビデバインドって感じでいいのね」
「両手棍じゃなくてもとりあえずサイレスは入れとこうか」
「サイレス担当も決めますか。かぶると切れたのわかんなくなるし」
「マラソンもっと小回りにしない?遠すぎて援護できんかった」
「メイン戦闘場所をもうちょい通路よりにしてくれると助かるかも」
「真ん中に立ってケアル飛ばしま〜」
「おk」
「ヘイスト間隔は余裕持って1分くらい欲しいかな」
「僕ヘイストあとから貰っていい?」
「そだね、サ様に効果残そう」
「イエローリキッド、余裕あったらパスお願い」
「マラソン中のガ系を避けたいので手持ちのはサクッと使っちゃいますわ」

さすがに一回様子を見ただけあってバンバン意見が飛び出します
うーん、BCはこういう過程が楽しい!

「落ち着いていこう」
「おう!」
「インするおー^^」(←アフォ。もちろん僕だが)


行くぜ、突撃ーーーッ!

1.忍者が3匹の中央に突っ込み、絡まれる
2.中央マメットに戦士が挑発して通路寄りに引き抜く→これを最初に全力で倒す
3.左マメットには狩人が影縫い→足止め中に赤がマラソン準備→マラソン開始
4.2〜3を確認後、忍者は右マメットに挑発→マラソン開始

削り班のケロ戦が瀕死になりつつもマイティ+イーグルで無事1体目撃破!
僕が引っ張っていた2体目に・・・って、カミラさんのHPが赤いぃぃぃ

「カミラさん援護に回ります」
「いけるぞ」
「がんばれーーー」
「戦利品パス」
「パスおk」

3体目を赤&白で抑えつつ2体目も撃破!
しかし3体目のタゲがヘイトの蓄積したカミラさんから剥がれないっ

Kゴ狩の乱れ撃ち!
ケロ戦のウォークライ!

Mammet-19 Epsilonを倒した!

よっしゃーーーーーーーーー!


ちょうどあちらのPTも勝利した模様
みんな、おめでとうおめでとうおめでとう。・゜・(ノД`)・゜・。


レス「勝てたから言えるかもだけど、楽しかったw」
Kゴ「やっぱBCはいいなぁ」
アッコ「こんなに走り回ったのは初めてです(*´Д`)」
サフ「僕はいつもだyp!」

作戦立てから中盤の臨機応変な対応、お互い声を掛け合い、フォローし合い・・・
ホント、いいBCでした!


お手伝い組のジリたんとなさんレスたんベスパさんに感謝→就寝
マンドラとミミズ
突如勃発したイベント『新春対決 モーグリ VS ゴブリン』
やる前はへぇ〜くらいにしか思ってなかったくせに誰よりもはしゃぐ僕。

まずはウィンでマンドラベルトをゲットして走り回ります。
やはりマンドラは走ってこそマンドラだよね、ズドドドドー!

ジリ「アッオー Ψ(`∀´)Ψ」
サフ「アッオー Ψ(`∀´)Ψ」

超 楽 し い


次はもちろんバスでミミズベルトをゲトズサ

スコーン・・・
ジリ「ぎゃーーー」←Tunnel Worm
サフ「おお・・・・・」←Phantom Worm


AAAA「SXXXXたんに【サイレス】〜♪」

異様な光景に警戒した周りの人からサイレス唱えられる始末。
我輩にたてつくとは・・・愚民めが!!!!1!!!

サフ「SXXXXはラスプを唱えた。」(弱ッ)
ジリ「レジスト!」
サフ「ヽ(`Д´)ノ」


そのうち装備を変更すると地中に潜るモーションができることが判明

スコーン・・・
スコーン・・・

超 幸 せ


兎ベルト?ナンダソレウマイノカ?→就寝
ファッションリーダーへの道
バスクエ「ブリジットのファッションチェックII」のアイテム取りのために
フォミュナ水道へ

フォミュナ水道と言えばそう、タウルス
モータルレイで死の宣告をしてくるアイツが!

サフ「マズー、聖水持って来てないyp!」
アッコ「後ろ向いて避けろyp!」

・・・・・(・∀・)


PM以外でここに来る機会も皆無のため、
道もわからずあっちをウロウロこっちをウロウロ・・・
タウルス系は見破りアリなのでそのたびに倒すしかありません。

小2時間ほどタウルスと激闘を繰り広げたあとベスパさんがボソリ

ベスパ「で、ここには何しにきたの(´д`)? 」
ジリ「DS(Fomor)を倒しに・・・


(ノ∀`)→就寝
俺の屍を越えて行け
神威に参加することになりました。

ジリ「サ様マラソンね(*´Д`)」
サフ「問題は・・・僕がマラソン慣れしていないということだ!」

恥ずかしながら、ワタクシLv.75になってなおほとんどマラソン経験というものがないのです。
船でホラーたんと対戦した時も、百烈拳に合わせてWS影(バインド)して走るつもりがTP300%だったのに一瞬にしてバインドが切れてしまって結局ガチで殴り合いに・・・。

サフ「サポシでマラソンが苦手という不具合を回避するのはどうか(゚∀゚)!!」
ジリ「だめぽw」
ノレ「つかず離れず走ればオケよ」

ということで本日の日記は「神威」について多少ネタバレとなっております。



ジリたん主催で行われた「神威」、LSメン+ジリたんフレ+野良募集の方々で総勢18名フルアラ

まずはジリたんから戦術説明
マラソン分担、倒す順番、etc・・・

ジリ「XXXXXさん(←僕)の開幕HM挑発で戦闘開始です」
サフ「了解」

=LS会話=

サフ「僕かい!!!」
ジリ「がんば(*´Д`)」
レス「裏と表で違うのかよw」
サフ「タースケテーーーーーーー」

いや、さすがに表会話で75ガル忍が「イヤだ!怖い!!」とか言うわけにもいかないし・・・
表向きはドーンと構えつつも、もうだめチビりそう・・・ビジョー((((ΦωΦ))))


2戦連続敗退の教訓を踏まえて挑む3戦目

僕の任務はとな赤とコンビでHMのマラソン
少しでも多く時間を稼ぎ、いかにいい位置で死ぬか

「TT倒した」
「GK終了」
「ペット寝てます」

次々と入電する戦況報告を横目に見ながらひたすら走る
(HMを倒す順番は一番最後なのだ)
タゲが取れているか、なるべく他の人を巻き込まないコース取りができているかを確認するため、時々振り返りながら・・・

Ψ((←HM)

KOEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!1!!!!
目赤いよ!光ってるよ!助けt!!!!!!!!!

「MT終わった」
「EV連れてきて」
「らじゃ」

頑張れ、みんな・・・超頑張れ!
そして早く僕を助けて

Ark Angel HMはスウィフトブレードの構え
→サフっちに12XXのダメージ!
サフっちはArk Angel HMに倒された・・・・・・。

「ぐあああああ」
「いける」
「HM」

残った戦力でHMに取りかかるも微塵隠れでさらに被害を受け、
@数ミリが削りきれず時間切れ・・・


ある程度マラソンの任務をこなすことができたことに満足してその日は泥のように眠ったけど、今冷静に考えると悔しいことばかりです。

僕が予定よりわずかに早く倒れてなければ勝てたんじゃないか!?
あの時なんで空蝉切れてたんだ!
ああ、せめてディフェンダー張っておけば!(いや、張ってあったっけ?)
僕はどうしてあの超カッコイイオープニングをビデオに撮っておかなかったんだ!?

バカバカバカバカ!!!ヽ(`Д´)ノ


余りにも惜しかったため次週再戦を誓うメンバーたち
リアル都合で参加できないのは約1名・・・主に僕。

でも次はきっと勝てる。
みんな、僕の無念を晴らしてくれ!


あとは・・・頼んだ(パタフッ)→就寝
ダボイの主
ログインしてまず確認するのは月齢。

満月新月でヒャッホーイ→釣りだ釣り!
上弦下弦でガックリ→レベル上げでも行くか・・・


さて気になる今日の月齢は・・・下弦!よし!(ガッツポーズ)
なぜ下弦で喜ぶのか?
それは今日これからミッションに行く予定だったから。
天(暦)は僕に味方した、心おきなくミッションに集中するぜっ

ということで、WM8-1『ヴェイン』後半ダボイNM戦に突撃してきましたよ!
(以下ネタバレを含みます)



メンバーは忍狩白白白赤赤Lv75-67
さすがウィンミッション、タルタル優勢。

場所は憧れのダボイ修道院
いつも下からガクブルしながら見上げていたあの建物に、丁重に殴り込みだオラァァァァ!

中はこんな感じでした(・∀・)


最後の一戦でガ?4連発されて死者4名という事故もあったけど
とりあえず全員分の必要アイテムを奪取できたので良かった良かった。


解散した後は次なるミッション8-2『王と道化師』前半のためにあちこち飛び回り・・・

シャントット「おろかですわ、オホホホホ!」


盛り上がってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!→就寝


お知らせ:「ミッション・クエスト」のカテゴリ新設してみました。
裸 B C
よー「サフ様、お願いが!」
サフ「ほーい?」
よー「20BC手伝っていただけませんか」
サフ「おけおけ、ジョブご希望ありますか?」
よー「モ/戦お願いします(`・ω・´)」
サフ「モかい!」
よー「百烈拳あれば裸でもいいので〜」
サフ「だったら安心(*´Д`)」

レベル上げが一段落し、合成スキル上げを再開したため競売枠もキツキツ
競売からの一時レンタルもままならない状態なのです・・・

さすがに裸はどうかと思ったので、先日ミッションのドラゴン戦お手伝いした時の黒(黒かい!)の装備を引っ張りだしてみます。
武器と指輪は競売から買って、終わったら分解しちゃお〜っと。
ブラックチュニック、ブラックズボン、メイジサンダル
ややINT重視モンク、爆 誕 !!1!!!

しかし合流したモヒゲさん(本日は赤ヒゲ)は・・・すさまじい本気装備!
このレベルの限界まで強まったありとあらゆるHQ装備だよ、ママン

恥ずかしい装備のまま突入したBCはモヒゲさんのHQエン二刀流パワー&百烈×2で無事終了、ドロップも文句なしで良かった良かった〜!


以下、よーたん日記から抜粋

そしてとっても気になるのが、サフ様とわたしの命中の違い。
サフ様の武器は

バーニンセスタス(D+3 隔+40 命中+3 追加効果:火ダメージ )

命中+がついてて追加効果もあるので、
たぶんこれは「甲殻小隊」では一番イイ格闘武器だと思われます。
間隔も短いし。

これにプラスして手袋がバトルグローブだったのかな?
この命中+6がステキだったのでしょうねえ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・






フィッシャグローb


むしゃくしゃしていた。
手袋なら何でもよかった。
今は反省していr


モロッコ逝ってきます(ノД`)→就寝

お知らせ:11/26のエントリにSS追加しました〜!
スリプガII
レベル上げ終了してジュノに戻るとKゴ&レスコンビがスリプガIIクエツアーのシャウト中

サフ「今ジュノ戻ったんだけど、人足りてます?手伝いいりますか?」
レス「暇ならお願いします」

まだシャウトを続けていたようだったのでサチコメを緑印レベル上げ用から赤印クエ用に書き替え、ついでにNPCに話しかけてみたらクエ発生。
お手伝いのつもりが一転して便乗ウマー(゚∀゚)!!

   _, ,_  スパーン!
 ( #‘д‘)  
   ⊂彡☆))Д´)

それはともかく。
続々と参加希望の人が現れて、結局ほぼフルアラで出発。
レベル上げのゴールデンタイムだったため、周囲の掃除をする必要もなく一瞬にして終了〜。


でもこのクエ、イベントがなかなか微笑ましいですね。
主人公である占い屋の♂タルがとなさんフェイスなので、萌え度倍増

サフ「がんばれ、となさん・・・(*´Д`)」
とな「ん?」
サフ「いえ、なんでもないですw」
レス「っていうかサフさん」
サフ「ハイ〜?」
レス「サチコメ違ってるよ」

へ?ちゃんとクエにしたはずだけど・・・


『【デジョン】IIクエです〜』


・・・惜しい!→就寝
旅の仲間
今回もジラートミッション(ジラートかyp!!)に関するネタバレを含む内容となっております。



さて、各自準備を終えて再び集まった6人
68ガル忍/戦、70エル暗/白、73ヒュム暗/戦、70エルシ/忍、67エル詩/白、70タル白/黒

はっきりいって良編成ではありません。
回復薄い、精霊ない、弱体ない、物理攻撃力もイマイチ、あまつさえメイン盾のレベルが低い。
全ての悪条件を兼ね備えています・・・

でも、そのことに触れる人は誰もいません。
このメンバーで『デルクフの塔再び』をクリアしたい!
ハイポーションの競売履歴に続々と刻まれるメンバーの名前がそれを語っています。

「空行けるフレいわく、かなりの難関みたい」
「光輪剣って空蝉効くのかなぁ」
「きっとアレだ。効かないうえに空蝉禿」
「禿言うなヽ(`Д´)ノ」
「ゲーハー」
「わははは」
「勇者ならきっと耐える」
「勇者のハイポ連打を、とくと見よーーーっ」
「見せてもらおうか」
「連打の勢いあまって呪符デj(ry」
「神」
「ところで、BCなんてアッタッケ?」
「とりあえず上じゃない?」
「ここっぽい」
「んむ」
「リンクパール外すかな」
「そうだね」
「うん」
「クリアしたら、記念写真撮ろう」
「突っ込め!!」
「おー!!」
「ぶ、またイベントか」
「フェイントだw」
「ハイヒールかyp!」
「いきます」
「カムラナート、こっちを見ろ!【挑発】」


ぐああああ、サイレガディスペガ連発で空蝉が!
いや、それ以前にタゲ取れNeeeee!
でも通常攻撃でそれなりに削れてる・・・なんとか頑張れるか!?

カムラナートのなんたら剣!
ヒュム暗黒はカムラナートに倒された・・・。

カムラナートのなんたら剣!
ガル忍はカムラナートに倒された・・・。
おおサフっちよ、死んでしまうとは情けない!

カムラナートのなんたら剣!
エル暗黒はカムラナートに倒された・・・。

カムラナートのなんたら剣!
タル白はカムラナートに倒された・・・。

だいぶ削ったと思うけど、いかんせん死んだ状態では敵のHPが見えない・・・
ついに詩人さんも抜刀、シーフさんと二人で粘っています。

「がんばってー」
「いざとなったら絶対回避だ!!」

XXXの絶対回避!

神様・・・!!!

XXXのダンシングエッジ!
カムラナートにXXXのダメージ!

すっくと立ち上がる僕、そして倒れたカムラナート・・・


「やった・・・」
「勝ったーーーー!」
「もうダメかと思った」
「キツかった・・・」
「奇跡だ、、、」
「泣きそうでした(つД`)」
「ち、違う!これは目から鼻水が!」
「ささ、記念撮影を」
「ここはやはり勝どきかね」
「じゃ、1:00で」
「k」
「バラバラすぎw」
「ナイスチームワーク( ´_ゝ`)」
「もっかい!」


「お、まずまず」
「まぁこんなもんかなw」


今日のFFは・・・本当にRPGだった。
気分はもうロード・オブ・ザ・リングかドラクエか(FFシリーズではないw)

頼もしいリーダーエル暗
肉の壁ガル忍
ちょっと儚げなヒュム暗
クールなエルシ
優しい雰囲気のエル詩
方向音痴でおちゃめなタル白

旅の途中で僕らは出会い、見知らぬ道を励ましあいながら進み、死んで、生き返って・・・ついに悪の王を倒した。


本当に楽しかった・・・皆さんありがとうございました!→就寝
RPG
XXX「ZM『流砂洞を越えて』に行きます。現在暗白・・・」

流砂洞シャウトキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

そう!
プロマシア発売ですっかりうやむやになっていたが、
僕はだいぶ前に突貫石碑巡礼ツアーに潜り込むことに成功し、一晩ですべての巡礼を終えていたのだ。
そしてこのシャウトの人は一緒にそのツアーにいた!(いい人なので覚えてた)

サフ「忍者68です、未クリアですが参加よろしいでしょうか」
XXX「是非!」



というわけで、今回はジラートミッション(ジラートかyp!!)に関するネタバレを含む内容となっております。




XXX「ZM『流砂洞を越えて』に行きます。現在忍暗白詩、未クリア・お手伝いさん募集中!」
XXX「空に、、、行きたいです」


プロマシアミッション真っ盛りのこのご時勢、リーダーの魂のシャウトでようやく集まった仲間たち。
68ガル忍/戦、70エル暗/白、73ヒュム暗/戦、70エルシ/忍、67エル詩/白、70タル白/黒

なんと全員未クリア希望者!
情報はFF11攻略サイト〜ウィンダスの仲間たちとそれぞれがLSやフレからもらうヒントのみ。
冒険の香りがプンプンします!

とりあえず流砂洞を目指すものの、しょっぱなから入り口がわからない。

「早くもつまづいたw」
「あ、こっちにもある」
「中見て来るね」
「お、ビンゴ。この奥の隠し通路の先のはず」
「体重スイッチはお任せを」
「あ」
「落とし穴」
「落ちれそう」
「落ちるしか!」
「ボトッ」

順調に宣託の間BC前へ到着

「さて、敵は(以下FF11攻略サイト〜ウィンダスの仲間たちの内容そのまま)」
「ララバイで寝るのかな・・・」
「万全を期してソウルお願いできますか?」
「開幕ソウルいきます」
「サイレス入りそうもないし、ガ系来たらスタンだね」
「狩人のイーグルアイは・・・勇者がきっと避けてくれるでしょう」
「オレニマカセロヽ(`Д´)ノ」
「そろそろ行きますか」
「突撃〜〜〜!」
「Triarius V-VIIIを【挑発】!TP0%」

黒、撃破!
ナ、撃破!
残りは狩のみ、行ける!!

Princeps V-XIのイーグルアイ!
ぷすっ。
サフっちはPrinceps V-XIに倒された・・・。
英雄ここに眠る。

だいぶ削っていたのでその後は事故もなくクリア
つーか空蝉あるのにイーグル喰らうなよ僕、こっぱずかしいヽ(`Д´)ノ


「次の各種祈りを鎮めるってなんだろ」
「あそこになんかある」
「おお」
パカッ、パカッ、パカッ、パカッ・・・

「おもしろいw」
「RPGだw」
「おお」
「わぁ・・・」
「キレイ〜〜〜」
行きなさい・・・デルクフの塔へ・・・(みたいなセリフ)

「天啓を受けたーーーッ!!」
「さて、ジュノ戻ったらまたシャウトしよう・・・」
「お、するならご一緒したいな〜」
「私も〜」
「引き続き参加する方にはもれなく勇者の称号が!」
「時間はまだ大丈夫です」
「準備するのに一旦倉庫いってきていいかな」
「では各自準備終わりましたらテルお願いします」
「じゃ、ジュノで!」


続く→就寝
この虹を忘れない
LSイベントとして開催されたプロミヴォン‐デム
レベル制限30ということでイロイロ考えた末、僕は戦/忍で参加表明

【イロイロの内容】
・レベル30、つまり忍者で空蝉弐使用不可。サポ忍で十分か
・忍者の装備品はレベル30近辺が一番微妙。その点戦士は百人シリーズという心強い装備が!
・いざという時に使える2時間アビ(マイティ)があるってのもプラスポイント
・戦士なら他の前衛と相性マズーということはないだろう

こんな感じで戦/忍にしたわけですが、野良のツアーの前衛は見事なまでに戦/忍(あとは狩人)だらけ。
みんな考えることは同じなのね・・・

逆にレベル40制限のミッションは忍者にも出番が増えるんじゃないかな〜
Lv40近辺は忍者が一番輝くレベル帯ですし!(遠い過去の栄光)


めでたくデムをクリアしたのは良かったが、レベル30装備(しかも本職以外の装備)と薬品で鞄が・・・倉庫が、、、パンパンに;;(これでも鞄拡張済み・・・)
プロミヴォン‐メア、プロミヴォン‐ホラをクリアするまでこんな状態が続くと思うと発狂しそうヽ(`Д´)ノ
次のLSプロミヴォンには参加できないので(僕はリアル都合で週末はいつもログインしない)もう野良でやっちまうしか!

とな「野良は厳しいぜ〜w」
(となさんも野良で挑戦を繰り返していた)

望むところだ、世間の荒波に揉まれて来るZeeeee!!
オラァ!奇跡的にメア・ホラとも一発クリア!

メアはいいアラに恵まれて楽勝だったんだけど、ホラはいろんな意味でキツかった・・・
一刻も早く終わりたいという負のモチベーションからハイポ・毒薬・聖水・2時間アビを湯水のように使ってクリアしたプロミヴォン‐ホラでした(つД`)


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ボトッ。
野原に放り出される釣りバカ、WAR40/NIN20。

XXXX「わー、どざえもんだ!」

   _, ,_  スパーン!<誰がどざえもんだ、このガキャー
 ( #‘д‘)  
   ⊂彡☆))Д´)


目の前に広がる鮮やかな緑の絨毯
静かに流れる聞きなれない、でもどこか懐かしいBGM

・・・そうだ、ここに来たくて僕は頑張ってたんだ・・・


ジリ「サ様に見せたい場所が」
タブナジアの街から迎えに来てくれたジリたんに案内されて向かった先には・・・





サフ「あ、虹が・・・」
ジリ「虹だー」


マジ感動しました。・゜・(ノД`)・゜・。→就寝